
無機塗料でおすすめの塗料
秦野市のなかじま塗装では、外壁塗装用の無機塗料として、ダイヤスーパーセランソフィアをおすすめしております。
ダイヤスーパーセランソフィアのメーカー:シーカ・ジャパン株式会社
代表 中島塗装の職人業界では有名なメーカーですが、一般的にはマニアックなメーカーですが、すごく持ちが良い塗料です!
無機塗料は、最近注目されている、超耐候、超低汚染型の塗料になります。
おすすめの理由①
耐用年数が長すぎる!


こちらの無機塗料は、期待耐用年数が、25~28年と長く、いわゆる耐久性がとてもとても高いです!
塗料の優等生であるフッ素樹脂塗料よりも、さらに耐用年数が長いので、10年に1回の外壁塗装を考えると、足場1回分お得になるぐらいの耐用年数があります!最強塗料です!
期待耐用年数とは?
[ 以下メーカーより抜粋]
塗膜は紫外線や熱、風雨等の劣化因子により段階的に性能が低下していきます。
一般的には、汚れや変退色に始まり、その後、表面劣化が進行し、チョーキング(白亜化)が発生、さらに進行するとひび割れや剥離等が発生します。
期待耐用年数は、標準的な環境(地域や部位、部材の条件を除く)において、塗膜の持つ下地保護機能が低下する時点までの期間(次回の改修を行うに至るまでの標準的な年数)の目安として設定しております。
よって、気象条件の厳しい地域や、天端や斜壁などの部位、蓄熱性の高いボード類など環境条件の厳しい面に施工された塗膜は目安とされた期待耐用年数よりは早期の劣化が予測されます。
当社は期待耐用年数を設定するにあたり、JISに定める規格値光沢保持率80%を参考にはしておりますが、その基準が下地保護機能が低下する時点とは考えておりません。
実際の建物では、チョーキングが進行しひび割れや剥離が広範囲に発生する手前が下地保護機能の低下時点と考えられております。
当社は促進試験データによる塗膜劣化の傾向と実曝におけるそれ以外の劣化因子を考慮して、蓄積されたデータより保護機能の低下時点を推測し、期待耐用年数を設定しております。



あんまり長持ちする塗料だと、自分たちの仕事減るんじゃないかと心配なくらい耐久性高いですね。
おすすめの理由②
実績がある無機塗料だから!


こちらの無機塗料は、長い歴史がある、実績に裏付けられた安心感があります。
無機塗料として20年以上の実績、公共施設などにも利用されている塗料です。
無機塗料自体は、他のメーカーでも扱っておりますが、無機塗料として実績が長い方が、我々、塗料を使う側としては、安心材料となります。



出始めの塗料は、本当におすすめできるのか心配です。
お客様に安心しておすすめするには、塗料としての実績が大事なんです!
おすすめの理由③
無機塗料を安く提供できる!


無機塗料は、一般的な塗料と比べて高価になります。
なかじま塗装の塗料プランでも、1番高価なプランの塗料として提供しております。
ただ、この無機塗料を他社よりも安く提供している理由は、無機塗料を数多く扱っているため、販売コストを下げ、お客様に安く提供しております。



なかじま塗装では、専用下塗りで1回塗装し、この無機塗料を2回塗装し、計3回も外壁に塗装して仕上げています!



外壁塗装を無機塗料でご検討されている方は、ぜひなかじま塗装にお問い合わせください!








